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Second Opinion

そのシステム開発、
第三者の目で見てみませんか。

いま進んでいる開発への不安。納品されたのに使えないシステム。妥当かどうか判断できない見積書。開発会社との関係を壊す前に、続ける・直す・乗り換えるの選択肢を、無料で一緒に整理します。

相談したからといって、乗り換えや契約を勧められるわけではありません。

Is this you?

こんな状態の方が、相談に来られます

開発中のシステムが「思っていたのと違う」方向に進んでいるが、今さら言い出せない
納品されたシステムが現場で使われておらず、原因が要件側にあるのか開発側にあるのか分からない
追加費用の請求が続いており、この金額が妥当なのか判断できない
今の開発会社から乗り換えたいが、引き継ぎできるのか・いくらかかるのか見当がつかない
これから契約する見積書・提案書が適正なのか、契約前に第三者の意見が欲しい

Our View

「失敗した開発」の多くは、誰か一人のせいではありません

システム開発のご相談を受けていて感じるのは、失敗と呼ばれている状態の多くが、発注側の怠慢でも開発会社の技術不足でもなく、「言葉で要件を伝え、書類で合意し、完成してから初めて動くものを見る」という進め方の構造から生まれているということです。だから私たちは、犯人探しをしません。いま起きていることを構造として切り分け、ここから先の選択肢を並べることに集中します。

もう一つ、お伝えしていることがあります。選ぶべきは「安心な会社」ではなく、「その会社が消えても自分が困らない設計」を提供してくれる会社だ、ということです。会社が安定していることと、システムが安定して使い続けられることは、別の話です。セカンドオピニオンでは、いまのシステムがどちらの状態にあるかも一緒に確認します。

How it works

進め方はシンプルです

状況をお聞きします(Web面談・無料)

契約書・見積書・仕様書など、手元にある資料があれば拝見します。何も揃っていなくても、口頭でのご説明だけで構いません。

問題を切り分けます

起きていることが要件定義の問題なのか、設計・実装の問題なのか、コミュニケーションの問題なのかを整理します。ここが曖昧なまま乗り換えると、次の会社でも同じことが起きます。

選択肢を並べて、それぞれの費用感をお伝えします

いまの会社と続ける・部分的に直す・引き継いで乗り換える・作り直す。それぞれの現実的な進め方と費用の考え方を提示します。どれを選ぶかは、あなたが決めることです。

Our Promise

約束していること

乗り換えありきの話はしません

いまの開発会社と続けるのが最適なら、そうお伝えします。私たちが受注することが正解でない場合も、正直にそう言います。批判だけで終わる評論もしません。

仮に私たちが引き継ぐ場合も、「いつでも辞められる関係」で作ります

ソースコードは全てお渡しし、特定の会社に縛られない汎用的な技術で構築します。一度苦しんだ方にこそ、「この会社が消えても困らない」状態を持っていただきたいからです。

壊れた話を、立て直せる話に。

状況が整理できていなくても大丈夫です。「何をどう説明すればいいか分からない」という段階から、一緒に言葉にしていきます。

セカンドオピニオンを申し込む(無料) →

Web面談・全国対応。翌営業日以内にご返信します。

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