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Paqut — Task Management

組織の壁の、
向こう側へ。

社内と社外が、同じ場所で動く。
それだけで、仕事のかたちは変わる。

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The Moment

あのタスク、
どこのチャットに
流れましたか。

フリーランスのデザイナー、業務委託のエンジニア、クライアントの担当者。異なる組織に属する人たちがひとつのプロジェクトのために集まる。それ自体は、今の仕事の普通の姿です。

問題は、情報共有のやり方が追いついていないこと。チャットは流れ、タスク管理ツールは複雑すぎてメンバーが使わない。結局、誰かが「あれ、どうなってますか」と聞き回ることになる。

The Shift

招待した日の午後、
メンバーが動き始めた。

Paqutを使い始めた日に感じる変化は、機能の話ではない。「全員が同じ場所を見ている」という感覚が生まれること。それだけで、仕事の重心が変わります。

01

ツールの説明を
しなくて済んだ日。

相手がPaqutを使い慣れているかどうかは関係ない。招待されたその日に、自分のタスクを確認して、動き始めることができる。「使い方を教える」という手間が、プロジェクトから消えた。

02

タスクの中で
話せるということ。

「これ、どのチャットの話だっけ」を探さなくていい。Paqutでは、会話がタスクに紐づいている。やりとりは流れずに残り、文脈ごと記録されていく。

03

「今、何が止まっているか」
が見える朝。

月曜の朝、ボードを開く。誰が何を担当していて、どこで止まっているか。それが一目でわかる状態は、チームに確かな安心をつくる。

Why We Built This
「なんで、これがないんだろう。」

Web制作や業務支援の仕事では、複数の会社やフリーランスがチームを組んでプロジェクトを進めることが多い。そういう現場で、タスクのやり取りはチャットツールで行われていました。

チャットは速い。でも、流れる。大事なやり取りが埋もれ、チーム全体が「今何が進んでいて、何が止まっているか」を把握できない。ピン留め機能はあっても、根本的な解決にはならない。それが、あらゆるプロジェクトで繰り返されていました。

では既存のタスク管理ツールはどうか。多くのツールはシステム開発会社を前提に設計されており、機能が複雑すぎる。プロジェクト管理に慣れていない外部のメンバーには説明から始めなければならず、使ってもらえないまま終わることも少なくなかった。

世の中にこれだけたくさんのツールがあるのに、「組織をまたいで、説明なしに使える」ものが、ひとつもない。

それが、Paqutを作ることにした理由です。

外部とも簡単にチームを組めて、タスク単位で会話ができて、誰でもすぐ使える。この3つだけを、妥協なく作り込みました。組織の壁を越えて働く人たちに、ちゃんと届けたい。それだけを考えて、Paqutを作りました。

岸本 拓也 岸本 拓也 / 株式会社オルアナ 代表
FAQ

よくある質問

Paqutはどんなツールですか?
社員・業務委託・クライアントなど、組織の境界をまたいで働くチームのためのタスク管理ツールです。タスク単位でチャットができ、外部メンバーをゲストとして無料で招待できます。シンプルな設計で、ツールに慣れていない人でも招待当日から使い始められます。
誰のためのツールですか?
フリーランスや業務委託と一緒にプロジェクトを進めている方、クライアントとタスクを共有したい方、複数の組織をまたいで仕事をしている方に適しています。Web制作・業務支援・コンサルティングなど、外部メンバーとの協働が多い業種で特に使われています。
外部ゲストの招待は本当に無料ですか?
はい、無料です。ゲストとして招待した外部メンバーの人数に制限はなく、追加費用もかかりません。社外の人間が増えるたびにコストが増える構造は、Paqutにはありません。
既存のタスク管理ツールと何が違いますか?
多くのタスク管理ツールはエンジニアチームや社内利用を想定して設計されており、外部メンバーの招待が有料だったり、機能が複雑すぎて説明が必要だったりします。Paqutは「社外の人も、説明なしに使える」ことを設計の前提にしているため、越境チームでの利用に特化しています。
個人のタスク管理にも使えますか?
使えます。チームプロジェクトとは別に、個人のやることリストとしても機能します。チームの仕事と個人の仕事を同じツールで一元管理できます。
Get Started

まず、体験から
始めてください。

フリープランから始められます。
招待するゲストの数に制限はありません。

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